【悪用禁止!】返金保証の活用でリアル比較!これでテックキャンプが本当に自分に合っているか判断できる

もう比較記事だけで、転職という「人生を左右する」スクール選びをするのをやめませんか?

 

筆者も比較記事書いているのに、そんなこと言っていいのか!?

 

比較記事は、スクールの違いを分かりやすく解説してくれています。

時間が無い人にとっては、有効と言えます。

 

しかし、比較記事だけではどうしてもわからないことが一つだけあります。

それは、「そのスクールが本当に自分に合っているか」です。

 

 

結局のところ、テックキャンプが自分に合っているかどうかなんて、実際に受講してみないとわからないよね

 

そこで、本記事では、「返金保証」の活用でリアルに比較(以下、「リアル比較」と呼びます)しようという提案をします!

 

 

\返金保証のおかげでまずはやってみることができる!/

 

 

 

「返金保証」ってなんですか?

リアル比較の説明の前に、「返金保証」について簡単に説明します。

「返金保証」について、ある程度知っているのであれば、読み飛ばしてOKです。

 

テックキャンプを含め、プログラミングスクールの多くでは、「返金保証」という払い込んだお金を返金してもらえる救済処置があります。

 

受講生が「返金保証」を利用するケースは、以下が多いです。

 

  1. 実際に授業を受けてみたら自分に合わなかった
  2. 勉強のペースについて行けなかった
  3. メンターとの相性が合わなかった

 

「返金保証」のおかげで、自分に合っているかどうかわからなくても、講座を実際に受講するという「まずはやってみる」ができます。

 

その結果、「ついて行けるのか、やっていけるのか」悩まなくても良いのです。

 

 

 

 

返金の条件

 

どのスクールでも、返金はいつでもしてくれるわけでは無く、学習開始から○○日前までに辞退する旨を伝えるなどの条件があります。

よって、返金条件は、無料カウンセリングなどで必ず確認しておきます。

 

ちなみに、テックキャンプの場合は、返金については以下のように伝えています。

14日間返金保証あり

 

学習を開始して14日以内であれば、どんな理由であろうとも全額返金して学習を辞退することができます。エンジニアの仕事が自分に合うか分からない方でも安心して受講いただけます。

出典:

テックキャンプ・エンジニア転職:受講料とサポート体制

 

 

テックキャンプは、一度、返金保証を使ったあと「やっぱりテックキャンプで人生を変えたい」と思ったら、出戻りのごとく、再入会できます。

再入会の注意点としては、返金保証が使えなくなるので注意が必要です。

 

 

返金については、スクール側から「返金を希望しますか?」なんて聞いてくることはないから、自分で管理しましょう!

 

 

リアル比較とは

 

「リアル比較」とは、一般的な言葉ではなく(たぶん)筆者が考えた造語です。

 

実際に、いくつかのプログラミングスクールの授業を受講して本当に自分に合っているか確認しようというものです。

 

テックキャンプ・エンジニア転職に行くか検討している人は、比較対象の一例としては、以下になるかと思います。

 

 

※テックアカデミーは、”返金保証がない”ため比較するならば、いきなり講座を申し込むのでは無くプログラミング無料体験の利用をオススメします。

 

 

リアル比較の一例を挙げる

 

この記事にたどり着くってことは、現時点では、テックキャンプが一番気になっているかと思います。

 

よって、ここからはテックキャンプのエンジニア転職コースに入会する例で話をします。

 

リアル比較のイメージは以下のようなものです。

  1. テックキャンプの無料カウンセリングを受ける
  2. テックキャンプに入会する
  3. 残念ながらテックキャンプの授業についていけなかった
  4. 返金を申し出て解約する
  5. スクールBに入会する
  6. しかし、スクールBも自分に合わなかった。
  7. スクールBでも返金を申し出て解約する
  8. スクールCに入会する
  9. しかし、スクールCも自分に合わなかった。
  10. スクールCでも返金を申し出て解約する
  11. 結局のところ、テックキャンプが一番良かった
  12. テックキャンプに再入会する(再入会の場合、返金はできないので注意)

 

※もちろん、スクールB、Cが自分に合っていたらそのまま続行すれば良いだけです。※また、テックアカデミーのように返金保証がないところもあるので、返金があるのか必ず確認してください。

 

 

上記のポイントは、テックキャンプを辞退してしまっても、やっぱりテックキャンプで人生を変えたいと思ったら、再入会できることです。

上記の行動により、リアルに比較できると言えます。

 

図にすると以下のようになります。

 

 

 

 

 

なぜテックキャンプからリアル比較していくの?

 

なぜ、リアル比較はテックキャンプ(一番気になるところ)からなの?
他のスクールを見てからテックキャンプを利用した方が良くない?

 

たしかにそう思うかもしれません。

 

リアル比較は、あくまでも「自分にスクールに合うか不安がある」というのが前提です。

テックキャンプが自分に合っていたら、リアル比較はその場で修了させて、そのまま続行してよいのです。

 

メンターの対応が物凄く良く、同期とも意気投合してしまったら、

リアル比較はせずにそのまま転職まで一直線で進んでしまいます!

 

 

もし、他のスクールの受講を考えた場合、講座開講まで待ち時間が発生したりしますし、入会手続きなどの面倒なことがあります。

よって、転職に時間がかかってしまいます。

その部分が、リアル比較のデメリットと言えます。

 

自分が納得したなら続けるべきですね。
納得しているのに比較なんてしていたら時間がもったいないだけです。
さっさとスキルを身に付けて、転職して人生を変えることに集中しましょう!

 

 

 

 

 

リアル比較のメリット、デメリットは?

 

メリット

 

自分の目で最も正しい情報を得ることができる

プログラミングスクールのカリキュラム、料金は、常に変わっています。

比較記事は、掲載時期によって、内容が古くなっていることが多々あります。

 

比較記事(2次情報)は、最新情報では無いため、いざ行ってみたら違っていたなんてことは良くあります。

 

よって、実際に受講してみることにより、一番正しい情報を得ることができます

 

筆者も、2次情報だけではなく1次情報(公式サイトの情報)をちゃんと見るべきだったとよく反省します。

 

 

ネットのウワサに惑わされない

ネットには、良い意見、悪い意見がたくさんあります。

さらには、動画再生数を伸ばすために悪いウワサを流すケースもあります。

 

そのようなこともあり、実際にやってみたらウワサと違うことは良くあります。

よって、正しい判断ができます。

 

より確信を持って授業を受けられる

テックキャンプ返金後、他のスクールの講座を受けて「そこもダメだった」となり、結果的に「テックキャンプ」が一番良かった場合、確信を持ってテックキャンプの講座を受けられる(再入会)。

 

つまり、「他のスクールの方が良いのでは?」という迷いが無い状態の再スタートができます。

 

 

 

デメリット

転職活動に至るまで時間がかかる

プログラミングスクールを比較のため何件かまわることになるため、まわっている分、時間をロスします。その結果、転職活動を開始するまでに時間がかかってしまいます。

お仕事をしながらプログラミングスクールに行くのであれば、収入が消えることがないので良いのです。しかし、退職していて、日中プログラミングスクールに通うケースになると、次のスクールの開講までに2週間〜1ヶ月くらい待つこともあります。

 

その結果、転職活動開始まで、どうしても時間のロスが発生してしまい、生活費のことを考えながら行動しなければ行けなくなります。

 

対策方法は、「なぜテックキャンプからリアル比較していくの?」に挙げたとおりになります。

 

 

まとめ

今回は、自分に合ったプログラミングスクールを探す手段として、リアル比較について解説しました。

 

何が自分に合っているか、それを確認する方法は、無料カウンセリングで担当者に疑問を聞いてみる、実際に講座を受講してみることです。

 

エンジニアになるのは大変ですが、なったあとは、

 

  1. 市場価値が高くすぐに仕事が無くならない
  2. 実力次第で年収が高くなる
  3. 自分自身でアプリを作って世界に配信できる
  4. フレックス制の会社に転職して自由に働く
  5. フリーランスになって自由に働く

 

などの可能性が一気に広がります。

 

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